宿毛湾ですが何か?

キーワードは「艦これ(艦隊これくしょん)」「ECO(Emil Chronicle Online)」あたりかなぁ?とはいいつつ、日常含めて雑多に書いていくつもりなので、ブログのカテゴリは「日記」にしてあります。。。ちなみに背景写真は宿毛湾ではなく横浜港ですが何か?

あ、どもども。あいです。

さて、今回はお札が5種類で、さらに多段ギミックが多すぎる状況です。

・・・うん、大規模ってゆーか、超大規模(遠い目

とゆーわけで、イベント恒例、いつもの情報収集スレッド(?)です。

2017/8/20 更新
続きを読む

あ、どもども。あいです。

さて、E-3の輸送ゲージで沼りかけましたが、どうにか支援艦隊入れてクリアしました。
・・・というか、支援艦隊入れないと6連続道中撤退とか、掘りか絶望的なのですが・・・
まぁ、もうE-3で輸送ボスにはかかわりたくないですね。願わくばE-3戦力ゲージの方が安定してほしい・・・ですが、ルートで皆さま混乱しているみたいですね。

20170816_ (3)
そんなわけで「西方再打通!欧州救援作戦」 E-3 【ステビア海の先へ攻略[戦力ゲージ編]】スタートです。

※例によって今回参考にさせて頂いたサイトの皆様は文末に掲載いたしました。ありがとうございます。続きを読む

あ、どもども。あいです。

さて、E-2までは割とあっさりクリアできましたが、結果から申し上げますと、E-3は地獄でした。
ウチの人も同時にE-3やっていましたが、乙に下げてもダメで・・・というか逆に乙に下げると条件きつくなったりしてるのですよね・・・多分、E-4がこれ以上の難所となると、やってられない状況になるのではないかと想像できます。

ゴメン。運営様、以前私、年1回難しいのやっても大丈夫とか言ったかもしれないけど、今回流石にやりすぎかも(滝汗。

20170816_ (3)
そんなわけで「西方再打通!欧州救援作戦」 E-3 【ステビア海の先へ攻略[輸送ゲージ編]】スタートです。

※例によって今回参考にさせて頂いたサイトの皆様は文末に掲載いたしました。ありがとうございます。続きを読む

あ、どもども。あいです。

さて、E-1は割とあっさりクリアできましたが、やっぱり心配なのは戦力配分ですよね。E-1はとりあえず、今後に影響なさそうな所を使っていけたかなぁとは思いましたが、E-2以降は結構、海外艦、航空巡洋艦、イベントバナーに登場する蒼龍飛龍さまあたりと言ったところの配分で頭を悩ませそうな気配です。

20170814_ (1)
そんなわけで「西方再打通!欧州救援作戦」 E-2 【リランカを越えて攻略】スタートです。

※例によって今回参考にさせて頂いたサイトの皆様は文末に掲載いたしました。ありがとうございます。続きを読む

あ、どもども。あいです。

さて、今回のイベントがほぼ全MAPギミック入りの計7MAPという、良し悪しは別議論としても「歴代最大規模」のイベントで間違いないと思います。もちろん難易度も公式発表として最大難易度(☆の数基準)でそのやばさたるや・・・

・・・正直年1回は大規模イベントあるくらいがイイっていったけど、ここまでやられるとマジで困る(滝汗。

ま、そんな困惑はともかくとして、やらない理由はないので、早速攻略に取り掛かります。とはいえ、7MAPでダブルゲージMAPも3MAPと戦力分配が困難極まる状況で、後発鎮守府になろうとすると時間切れになりかねないという状況なので、ある程度情報集めたところで見切り発車します。

20170813_ (2)
そんなわけで「西方再打通!欧州救援作戦」 E-1 【再打通作戦発動攻略】スタートです。

・・・ちなみに今回の「ウチの人」ですが「出来るところまで甲で行く。先のことは考えない。」という超前向き健康志向に基づき、お盆休みが無いにもかかわらず既にE-2まで甲で通過しています。すげーよ。

※例によって今回参考にさせて頂いたサイトの皆様は文末に掲載いたしました。ありがとうございます。続きを読む
* カテゴリーが「艦これ」の物について
Copyright © since 1998 DMM
Blogでは艦これのゲーム画像を引用する事がありますが、著作権は権利者様側へ帰属しておりますので画像の転載・流用はご遠慮下さい。

* カテゴリーが「ECO」の物について
(C) BROCCOLI/GungHo Online Entertainment,Inc./HEADLOCK Inc.このページ内におけるECOから転載された全て のコンテンツの著作権につきましては、株式会社ブロッコリーとガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社および株式会社ヘッドロックに帰属します。
なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。

↑このページのトップヘ